近藤眼科本院(東京)のICLはオススメできる?

近藤眼科本院

東京ICLガイド管理人近藤眼科本院は、視力矯正に悩む人たちの間で注目を浴びているICL(眼内コンタクトレンズ)ができる眼科です。

ICLは眼の中に手術でレンズを入れて屈折異常を矯正する方法。これなら角膜を削らないために、ドライアイなどの術後の不具合も起こりにくくなります。

近藤眼科本院は眼のトラブルのエキスパートとして、このICLも積極的に行なっており、そのサービスには定評があります。

 

患者さんの目線から見たサービスの提供

数ある眼科の中でも、近藤眼科本院は歴史と実績を持つ眼の専門医療施設として多くの人たちから支持されている眼科です。

近藤眼科の歴史は昭和31年に女医の近藤キヌ江が武蔵野眼科として開業したことからスタートしました。

現在は近藤眼科グループとして八王子を中心に2つの医療法人で5つのクリニックをで眼のケアを展開しています。

近藤眼科グループのポリシーは患者さんの希望を尊重しながら、最良の処置を施すというものです。

ちなみに現在まで2日帰りの白内障手術の実績は10,000件を超えています。高齢化社会の現在では白内障を患う方も増え続けています。

つまり信頼できる眼科を持つことが老後の生活を安定させる一つの重要な課題でもあるのです。

また糖尿病が眼科の疾患と深い関わりがあることから、内科も併設して、糖尿病の治療を含めてのガンサイトからのケアにも力を入れています。

このように近藤眼科本科の医療施設としての患者さん本位の経営理念により、今までに多くの地元の人たちの眼の健康を支えてきました。
 

ICLを受けたいけど不安がある方へ

悩む女性

ICL(眼内コンタクトレンズ)という施術は1997年に欧州でスタートした視力矯正方法です。現在では世界70ヵ国以上でこの施術が行われています。

視力矯正といえばレーシックがポピュラーですが、ひどい禁止の人や角膜の暑さが薄いという人には、角膜を削るレーシックは受けることができません。

しかしICLは角膜を削るのではなく、眼の中にコンタクトレンズを挿入するという方法ですので、上記のようにレーシック手術不適合の人でも受けることが可能です。

またICLのメリットは、レーシック手術の後遺症としてありがちなドライアイになりにくいことです。

また希望によっては、眼内のコンタクトレンズを取り出し元の状態に戻すことも可能という点が、角膜を削ってしまえば2度と元の状態には戻せないレーシックと違う点になります。

このように視力矯正には理想的なICLですが、やはり知識と実績を持つドクターが施術することが重要なポイントになります。

近藤眼科本院ではICLでキャリアを持つドクターが手術を担当するので、安心することができます。
 

自由診療でもクレジットが使えるから大丈夫

管理人ICLは保険が効かない自由診療となるので、その費用は片目で25万円以上もかかります。これは決して気軽に捻出できる金額ではありません。

しかしお金が貯まってからICLを受けようと考え、数年間も視力の不調に耐えるのは理想的とはいえません。

近藤眼科本院ではメディカルクレジットが利用できるため、まとまったお金が手元にない方でもICLを受けることは可能です。

手術の金額の全額をクレジットでカバーすることもできます。足りない金額だけクレジットで支払うことも。

近藤眼科本院のデータ

ICL料金 <乱視なし>
近視度数-3D~-8.5D:55万
近視度数-9D~-18D:66万
<乱視あり>
近視度数-3D~-8.5D:59.4‬万
近視度数-9D~-18D:70.4万
住所 東京都八王子市横山町22ー3 メディカルタワー八王子5F~8F
アクセス ・中央本線 八王子駅北口より徒歩5分
・京王線 京王八王子駅より徒歩5分
・八高線 八王子駅より徒歩7分
受付時間 平日 9:00~12:30、14:45~17:30
土曜 9:30~15:00
休診日 日曜